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12の贈り物 第11章
シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
ポプラ社 刊「12の贈り物」
すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
1月の25日が誕生日だったからです。
以下引用致します。
11番目の贈り物は「愛」
誰かに愛情をそそぐたびに、
あなた自身が愛につつまれるでしょう。
(以上引用)
うーん、いい言葉ですね。
まず、自らが愛を他の人に・・・か。
そうすれば自ずから自分にも・・・・・
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【2006/02/18 09:07】
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12の贈り物 第10章
シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
ポプラ社 刊「12の贈り物」
すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
1月の25日が誕生日だったからです。
以下引用致します。
10番目の贈り物は「知恵」
あなたが願いもとめている真実をつかむことができるように
あなたには知恵がそなわっています。
あなたにとって必要な知識をえるための知恵、
そして、その知識をいかすことのできる知恵が。
(以上引用)
うーむ、なかなかうんちくのある章だ。
すこし、じっくり考えてみよう。
ZIZIの持っている「知恵」について・・・・。
【2006/02/17 10:07】
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12の贈り物 第9章
シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
ポプラ社 刊「12の贈り物」
すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
1月の25日が誕生日だったからです。
以下引用致します。
9番目の贈り物は「敬う心」
あなたが今ここに生きてあることのよろこび、
すべての命のふしぎにおどろき大切にすることができる、
敬う心をあなたはもっているのです。
(以上引用)
ZIZIが今こうして生きている。それは生まれたから・・・
勿論、親に感謝だが・・
何百年、何千年の先祖の歴史のなかで、誰かが・・片方の伴侶がいなかったら
産む前に亡くなってしまったら・・子供のうちに病や戦乱で倒れたら・・
他人と結婚していたら・・
今、ZIZIはここに存在しない。
ほとんど天文学的偶然の幸運に恵まれてここにいるのだろう。
ZIZIがいなければ、子も孫も存在しえない。
だから”先祖”を敬うのだといつもZIZIは思う。
生まれたその幸運、ゆめゆめそまつにしてはいけない。
【2006/02/16 04:35】
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12の贈り物 第8章
シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:絵・訳 原題 the twelve gifts of birth
ポプラ社 刊「12の贈り物」
すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
1月の25日が誕生日だったからです。
以下引用致します。
8番目の贈り物は「想像力」
目の前の現実だけれはなく、
目に見えないものを見つめる力。
現在だけではなく、過去から未来へとながれていく
大きな時間に思いをはせる力。
夢やあこがれをゆたかにはぐくむ想像力が、
あなたのなかにあるのです。
こころのつばさをひろげてください。
(以上引用)
ZIZIは上記のようにカッコいいものではありませんでしたが・・
いつも空想にふけりがち・・・の子供時代でした。
ほとんどその空想は他人からみたら”妄想”だったかも知れません。
授業中も先生の講義などに関係なく
遠い向こうの山並みなどに目を向けて空想にふけっておりました。
親にはお前の言うことは「漫画」だ「空想」ばかりだとよく言われました。
次に「現実はなあ・・」「世の中はなあ・・」でした。
子供の「夢」や「希望」はよくわかるつもりでも親にしたら心配なのでしょうね。
でも、その「想像力」が「夢」や「希望」その他12の贈り物と合体したとき
なにかが実現されるかも知れませんね。
人間は”考える”動物ですものね。想像は創造に変わりますか・・・
【2006/02/15 09:08】
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12の贈り物 第7章
12の贈り物 第7章
シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
ポプラ社 刊「12の贈り物」
すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
1月の25日が誕生日だったからです。
以下引用致します。
7番目の贈り物は「才能」
あなたがあなたらしくあることのすべてが、
かけがえのない特別な力となるのです。
あなたがあなたらしく生きたあかしを見て、
人はそれを才能とよぶでしょう。
(以上引用)
たしかにそうかも知れない・・・
才能とは他人が持っていない、特別な能力と一般的には思うだろうが
「自分らしく生きる」ということは人は各自、別なのだから
たしかに他人には出来ないわけだ。
ZIZIは生きた証としてブログを始めましたが・・
未だ才能を発揮していないようだ。がんばろう。
【2006/02/14 07:28】
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12の贈り物 第6章
シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
ポプラ社 刊「12の贈り物」
すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
1月の25日が誕生日だったからです。
以下引用致します。
5番目の贈り物は「よろこび」。
あなたには、つきることのないよろこびの泉があります。
わきあがるよろこびをうけとめたとき、
あなたの心は、ますますのびやかにひろがり、
あなたのひとみは、ますますかがやくでしょう。
(以上引用)
むかし・・「喜びも悲しみも幾年月」という映画がございました。
その映画とは直接関係はありませんが・・
一般的には、何かを得た時、かちえた時などに「喜び」を、
宝くじや懸賞に当選したときも含めて・・・
反対に、何かを失ったときには悲しみや失望を・・そして落胆・・
これは誰もが感じる普通の概念、感情でしょう。
よろこび=幸せ・・・これもZIZIもふくめてふつうの凡人にはあたりまえに感じます。
家族や身内、親しい友人達に喜ばしいことがあれば素直に喜べます。
五輪も含め日本チームが勝っても大喜びします。
ZIZIも子供時代、結婚、子育て、仕事・・現役時分にはさまざな喜びがありました。
ふりかえると、ごく身近な所での出来事によろこび、幸せを感じていたように今、思います。
おそらく殆どの庶民はそうでしょう。
けど・・
この世のもっともな純粋なよろこびは、他人のよろこびを見るときだ。
三島由紀夫
他人を不幸にしなければよろこべないもの、そんな人に平和なよろこびはわからない。
武者小路実篤
まあ・・他人の不幸は蜜の味、こう感じる人もこの世のひとの常・・・・・・
同僚や後輩の出世を素直によろこべないのも、これもわかる。
人間、感情の動物であるし・・・・。
他人のよろこびを少しでもよろこべる人間になるよう努力してみるか・さきは短いが。
加齢にしたがって自動的に”全人格的人間”になり平均寿命に達する頃は人生に達観
仙人みたいになれるといいのだが・・だめだなあ、煩悩ばかりで・・・。凡人だから。
【2006/02/13 04:02】
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12の贈り物 第5章
シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
ポプラ社 刊「12の贈り物」
すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
1月の25日が誕生日だったからです。
以下引用致します。
5番目の贈り物は「希望」。
晴れの日も、雨の日も、人生はすばらしい。
そう信じることのできる心が、あなたにはさずけられています。
暗い絶望の闇に閉ざされたときも、どんなときも、
心に希望という名の太陽をのぼらせれば、
世界はあらたにかがやきはじめるでしょう。
(以上引用)
ZIZIは・・これには”自信”があります。「希望」のかたまりです。
有る意味”自信過剰”のアホでしょうか。
一点取られたら二点とる・・絶対取れる、取るまで頑張る。
まあ、ガキの時分からの”体育会”バカの習性でしょうか・・・
希望は持ちましょう!いくら持っても無税だし。
「希望に生きるものは常に若い」とか何とか・・・
誰かおっしゃってましたね。
【2006/02/12 02:21】
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12の贈り物 第4章
シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
ポプラ社 刊「12の贈り物」
すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
1月の25日が誕生日だったからです。
以下引用致します。
4番目の贈り物は「信じる心」
あなたには、信じる心がさずけられています。
たとえ、だれかがあなたをきずつけたとしても、
あなた自身がおおきなまちがいをおかしたとしても、
けっして自分や他人をみはなすことのないように。
あなたには、自分も他人も信じる心があるのです。
(以上引用)
まずもって、今回のことでZIZIを信じて下さった皆様に
厚くお礼を申し上げます。
「人を信じる」これって勿論、本当に大事だし、人間社会すべからく
相互信頼の原則で成り立っております。
ただ・・すべて「信じきる」ということは難しいですね。
ZIZIは凡人だし宗教的なバックボーンも無いし・・・・・
人間社会・・「好き嫌い」も存在するし・・・
でも「信じる心」・・これは大事なことですね。
これからのZIZIの生き方・・心して一日を過ごしていこう。
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小説・文学
【2006/02/11 03:35】
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12の贈り物 第3章
シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
ポプラ社 刊「12の贈り物」
すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
1月の25日が誕生日だったからです。
以下引用致します。
3番目の贈り物は「勇気」
だれに対してもまっすぐにむきあい、
自分の思いを真剣に語る勇気。
おびえたり、くじけたりしそうなときでも、
信念をつらぬく勇気。
それらの勇気が、あなたにはそなわっているのです。
ためらわずに自分の信じた道を進むことができるように。
(以上引用)
むかし物のZIZIには”勇気”なんていうと男の専売特許みたいな気がするが
現在では女の方が勇気も度胸もあるようだ。
ふりかえって自分自身をみるとき、もしあのとき、勇気をだしていたら
何が出来ていただろう・・と考えてみたとき・・
何にも思い浮かばないのです。ということはこれも一つの完全燃焼でしょうか。
勇気というよりも当然と思っておりました。
ただ・・ZIZIの場合「勇気」なんてカッコのいいものではなく、蛮勇に近いもので
ほかに考えようも無かったのでしょう。
結局、思ったように生きたたんなる我が儘者でしかないかも知れません。
長男でしたが勘当、親の気に入らない妻と一緒になったのが、そもそもの発端でしたが
無一文からここまでこられたのですから本望です。
誰かが言ったか忘れたが「なんでも妥協することはあっても譲れないこともある、これだけは
自分で決めろ、つれあいと飯を食う”職業”この二つだ」
この二つは自分で決め、あとは自分を信じてここまで生きてきました。
まあ、これも勇気の一つなのでしょうか。
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小説・文学
【2006/02/10 05:02】
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12の贈り物 第2章
シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
ポプラ社 刊「12の贈り物」
すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
1月の25日が誕生日だったからです。
以下引用致します。
2番目の贈り物は「美しさ」
あなたには、いつでも朽ちることのない美しさが
そなわっています。
その美しさは、あなたのなかでかがやきつづけます。
あなたのふるまいも、年とともにきざまれた表情も、
生活のいとなみもすべて、
あなたのさずかった美しさをそのままうつすことでしょう。(以上引用)
うーん、なんか自信ない。今、この年になり・・・年輪・・
美しく年をとる・・これ理想だけど現在の自分を眺めれば・・ね。
こういうことは女性のほうが適性があるのかな。
男は”濡れ落ち葉”か粗大ゴミ・・美しさと無縁だ。
まあ、そうならないようにZIZIも日々精進しよう。
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読書
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小説・文学
【2006/02/09 03:51】
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